1. ESGデータベースをクリック

2. 追加したい指標のテーマに横の設定をクリック

3. 指標を追加をクリック

4. 指標名、説明、単位を記入

5. 関連する指標とscopeを設定。
関連する指標を設定することで、階層構造に指標を管理することができます。
今回の例では、ガソリンはScope1の指標のなので、Scope1を選択
作成する指標が、GHG排出量に関するものであれば、当てはまるScopeを選択
選択することで、データ集計アンケートなどで収集したデータが自動でGHG排出量が計算されます

6. 入力完了したら登録をクリック

7. 登録が完了すると、5で選択した関連する指標の下の階層に作成した指標が表示されます
